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ハイフレックス型授業の展開状況

対面授業とWeb会議システムによる同時視聴併用の“通学なし”でも履修可能な科目

業務多忙な社会人や遠方の学生の皆様の通学負担が大幅に軽減されるのも本学の学びの特長です。
本学は、社会人の方が職業を持ちながら学修することができるよう、インターネットに接続できる環境があれば、自宅や職場等、どこでも受講することができる科目を積極的に展開しています。
以下は、2023年度シラバスにおいてハイフレックス型も含めた通学なしでの履修が可能となっているPBL型科目以外の科目とその割合です。
PBL型科目は各コースとも担当教員により授業実施スタイルが異なるため、下表の数値にカウントしていません。

事業設計工学コース

開講科目全20科目中、19科目がハイフレックス型を含め通学なしでの履修が可能です。

  • 通学が必要な科目:1科目(5.0%)
  • オンラインのみで履修可能な科目:19科目(95.0%)
ハイフレックス型を含めた通学なしで履修可能な19科目
事業設計工学概論、スタートアップ戦略特論、会計・ファイナンス工学演習、 エマージング・イノベーション特論、サービスサイエンス特論、マネジメントシステム総論、マネジメントシステム各論、統計・数理計量ファイナンス特別演習、地域経済分析特別演習、リーダーシップ特論、製品開発組織特論、技術経営戦略特論、事業方向性設計特論、事業方向性設計演習、ネットワーク事業設計特論、意思決定サイエンス特論、イノベーティブサービス技術特論、市場創造技術特論、事業継続戦略特論

情報アーキテクチャコース

開講科目全34科目中、26科目がハイフレックス型を含め通学なしでの履修が可能です。

  • 通学が必要な科目:8科目(23.5%)
  • オンラインのみで履修可能な科目:26科目(76.5%)
ハイフレックス型を含めた通学なしで履修可能な26科目
ネットワークシステム特別講義、セキュアシステム管理運用特論、IoT 開発特論、システムプログラミング特論、ネットワーク特論、システムソフトウェア特論、情報アーキテクチャ特論1、OSS 特論、データベース特論、データ分析特論、データ分析実践特論、クラウドインフラ構築特論、コミュニケーション技術特論、情報アーキテクチャ特論3、情報システム特論2、情報ビジネス特別講義3、ソフトウェア工学特論、フレームワーク開発特論、セキュアプログラミング特論、クラウドサーバ構築特論、プロジェクトマネジメント特論1、プロジェクトマネジメント特論2、プロジェクトマネジメント特論3、プロジェクトマネジメント特別講義、情報システム特論1、情報ビジネス特別講義2

創造技術コース

開講科目全28科目中、13科目がハイフレックス型を含め通学なしでの履修が可能です。

  • 通学が必要な科目:15科目(53.6%)
  • オンラインのみで履修可能な科目:13科目(46.4%)
ハイフレックス型を含めた通学なしで履修可能な13科目
インテリジェントシステム特論、品質工学特論、信頼性工学特論、創造設計特論、組込みシステム特論、システムモデリング特論、機械学習特論、AI デザイン特論、データサイエンス特論、データサイエンス特別演習、ヘルスケアデザイン特論、認知科学特論、人間情報学特論

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